WMTIは、うちの子を語りたくなる16タイプ診断です
犬の性格は犬種だけでは決まりません。同じ犬種でも、甘え方、新しいものへの反応、活動量、人や犬との距離感はそれぞれ違います。WANKO16では、日常で見えやすい4つの軸から愛犬の傾向を整理します。
くっついて安心するのか、自分の場所があると落ち着くのか。まずは安心の入り口を見つけます。
走る遊びが合う子、匂い探索が刺さる子、静かな時間が大切な子。満足の作り方を整理します。
困った行動を性格のせいにせず、刺激量・距離・声かけをどう調整するかのヒントにします。
4つの軸で、愛犬の「らしさ」を見る
Cくっつき安心 / Iひとり安心B好奇心先行 / S確認して安心A動いて発散 / Mゆるく満足F交流で満足 / P距離感重視診断結果は、WANKO16のキャラクターで表示されます
それぞれのタイプには、特徴・強み・しんどくなりやすい場面・飼い主との関係性があります。結果を読むだけでなく、近いタイプと見比べることで「うちの子らしさ」がより立体的に見えてきます。
人や犬との関わりで表情が出やすい、明るいタイプ群。
匂い、場所、発見を楽しみ、自分で試す時間が刺さるタイプ群。
飼い主をよく見て、安心できる流れの中で良さが出るタイプ群。
慎重さや距離感を大切にし、信頼が深まるほど味が出るタイプ群。
まずは愛犬の名前を教えてください
名前を入れると、診断結果がその子専用のカードになります。空欄でも診断できます。
いちばん近い様子を選ぶ
1 / 12あと11問このタイプをもう少し詳しく
結果をシェア・紹介する
ブログ・SNS・お店で紹介する
診断結果を紹介してもらいやすいように、ブログ用バッジとQR導線を用意しています。トリミングサロン、犬カフェ、イベント告知でも使いやすい形です。
「うちの子のタイプ診断」として記事やプロフィール欄に貼れる紹介タグです。
店頭POPやイベント配布物に使いやすいQRです。スマホで読み取ると診断ページを開けます。
診断ロジック
WMTIは「Wanko Mood & Type Indicator」の略称です。この診断では、愛犬の行動を「甘え方」「新しいものへの反応」「活動量」「社交性」の4軸で見ます。各質問は4つのシーンから選び、各軸3問ずつ、合計12問の回答傾向からWANKO16の16タイプに分類します。
同じ犬種でも、年齢・生活環境・体調・過去の経験によって行動は変わります。WMTIは医療・訓練上の診断ではなく、飼い主さんが日常の観察を言語化し、接し方を考えるための独自エンタメ診断です。
この診断は愛犬とのコミュニケーションを楽しむためのコンテンツです。犬の性格や行動は年齢、体調、環境、しつけ経験によって変わります。体調不良や強い不安行動がある場合は、獣医師や専門家へ相談してください。
